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天然原料100% だから 体にやさしい、地球にやさしい
無添加・浴用「石けん」 &
自然派・洗濯用「液体石けん」
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毎日必ず使う”石けん”。 意識された事はありますか?
できれば、体にやさしくて、地球にもやさしいものがいいですよね。
◆無添加・浴用「石けん」
石けん職人の中でも自他共に認める達人が、伝統の枠練り製法でじっくりと丹念に仕上げました。着色料、防腐剤をはじめ、化学物質を一切含まない無添加石けんです。敏感肌の方や、赤ちゃんからお年よりまでお使いいただけます。
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120g×3個入り 504円
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◆豆乳入り 無添加石けん
もちろん伝統枠練り製法の手造り・無添加石けん。原料に豆乳を使用した、よりしっとり感のあるタイプ。使えばわかります!
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120g 1個入り 840円
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◆自然派・洗濯浴用「液体石けん」
蛍光剤、防腐剤などを一切含まない液体石けんです。天然原料を使用していますので、敏感肌の方にもうれしいふっくらしたやさしい仕上がりです。また、環境にもやさしく、排水は自然界で約1日で分解されます。もちろん、天然原料100%です。
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2リットル 1680円
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1リットル 詰替え用
720円
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このような石けんは どのように作られているのでしょうか??
石けん職人とは・・??
◆石鹸職人 桶谷正廣氏
大阪市内の北東部、城東区関目に最も古典的手法で石けんを作る工場があります。この辺りは、古くから石けん工場が点在し、大手メーカーもあります。そのなかで、こじんまりとした佇まいをみせる「桶谷石鹸株式会社」は、創業昭和26年。現社長兼職人でもある桶谷氏は二代目です。周囲の石けんメーカーが次々と合成物質を使う加工石けんメーカーへ変っていく中で、かたくなに天然素材と手作りを続けています。
現在の石けんの多くは 既に出来上がった”石けんの素”を加工して、香りをつけたり形をかえ、保存性を高めるなどで多くの合成物質が添加されています。ここ桶谷工場で作られる石けんの素材は牛脂、ヤシ油、そして油分を鹸化させるための苛性ソーダといたってシンプルです。直径2mの大きな釜にこれらを入れ加熱し、鹸化していきます。石けんが高温で飛び散るため、かなりの危険が伴います。鹸化された石けんは四角い型に流され、練られて空気を抜かれ、ゆっくり固まります。手作業でカットされ、出来上がるまでに7〜10日かかります。
現在 手作業で一から石けんが作れる職人は全国に十数人しかいないそうです。石けんについて語る彼には情熱がみなぎっていて、こだわりを感じずにはいられません。後で知った話ですが、この桶谷氏、石けん業界では超有名人だそうです。
○桶谷氏からのメッセージ
「とにかくつかってみてください。 必ずわかります。」
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